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何で書くのかな!

 投稿者:藤田卓  投稿日:2015年 9月11日(金)15時19分40秒
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  どうして不愉快なことをかくのか!そうすると、だれもこの掲示板を見なくなったのかな!その不愉快なメールがなくなってからメールします!  
 

同じ奨学生でした。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2015年 8月10日(月)14時33分17秒
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  8日札幌を歩いて、17時から晩酌をしていると、NTTの個人住宅のインターネット回線が安くなると訪れた人に3年割りにしました。彼は札幌で新聞配達をして大学に行ったそうです。この機関車はドイツ製で東明駅に置かれていて、昭和42年の三菱炭鉱閉山まで働いていました。8月JRウオーキングで11キロ歩いた時に撮りました。  

やっと雪も降らなくなりました。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2015年 2月 6日(金)16時49分52秒
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  2115.1.29 NHK夕刊ニュースNO。885北海道2月14日冬のエベントイルミネーション北海道 :2月14日開催されます。この舞台は北海盆踊りにも使われます。又、この三笠は北海盆踊りの発祥地でもあります。私も昨年退職し、この地で楽しんでいます。この前家庭板2月号ではなく、3月号28pに読売奨学生としての私の文章が掲載されています。先程読売本社から郵送されました。7日はJRウオークで小樽、8日は札幌歩こう会で雪祭り会場の近くを歩きます。  

お世話になりました。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2015年 1月15日(木)08時55分54秒
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  今朝の新聞に練馬のYC酒井通道さんが亡くなられたことを知りました。昭和47年私は石神井でしたが、良くお姿を見かけ、優しい人でした。ご冥福をお祈りいたします。  

年末になりました。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2014年12月28日(日)09時04分29秒
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  読売家庭板2月号に私の文章掲載と家庭板の関係者から電話を頂きました。ゆっくりと新聞を読みながら箱根マラソンは私が4年間過ごした拓殖大学が走ります。私も札幌での拓殖大学OB会!教授からあの橙色のユニホーム送って頂きました。感激しました。又、OBの方良いお年を!  

感激でした。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2014年11月24日(月)09時48分8秒
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  23日札幌で50周年のOB会が開かれました。私が昭和47年に札幌でお世話になった宮下さんにもお会いでき、石神井販売所の担当員だった千田さん、笹崎さん、同じ石神井にいらしゃった北原さんのお噂も聞かれ、また、会場に横藤さんが持ってこられた昭和51年の奨学生新聞に笹崎さんの石神井の様子に私のことに書かれた文章がありました。あの当時のフイルムが流され何度も涙が流れました、東京のOB会にも出席しましたが、北海道はそれとは違ったこれからそれぞれに飛躍する良い出発するOB会でったと思います。担当者の方
本当の有難うございました、
 

北海道は紅葉は終りました。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2014年10月20日(月)13時05分54秒
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  この掲示板に本名も名乗れない、読売本社には副社長以下奨学生の良い人材がいるのに!ようやく分かりかけてきました。昨日も円山公園から12キロ坂道を登ると札幌オリンピックで大倉ジャンプ台も見えてきました。勤労感謝の日は東京は読奨の総会がない代わりに北海道の総会を楽しみにています。  

昨日も私のメールが流れました。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2014年10月11日(土)09時42分17秒
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  夕方5時50分NHK夕刊ニュースで鉄道の題で昭和47年3月末南小樽駅からチッキで荷物を送り、2日後父が札幌駅で私を夜汽車で見送り、新聞配達しながら大学の道を選び、その時何とも言えないかったです、そのお陰で今定年後、ゆっくりとした生活が出来、11月23日私の新聞配達した北海道の奨学会の50年式典に出席の予定しますと、読まれました。今日6時からは札幌で養護学校の同窓会があります。このイチョウ並木は私の部屋から見えるイチョウ並木です。家のに入る読売も朝2時30分に入り、若いので学生かなと思っています。13日は札幌歩こう会10キロを歩きます。  

日本ハムもCSに進出します。

 投稿者:藤田卓  投稿日:2014年 9月30日(火)08時44分20秒
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  11月23日に北海道読売奨学総会50周年に招かれました。何年か前は北海道でも集まりがありましたが!でも感激です。18日から4日間私の所属している札幌歩こう会で北海道マラソンのコースを歩いた様子をNHK夕刊ニュースで第一声で私のメールが読まれました。私の住んでいる読売の三笠販売所に新聞代金を納めに行った時。店員の人が私が育英奨学生であったことを知っていました。こうして北海道支社の人とこれから会えることと石神井で出会った所長に今こうして感謝しています。  

新聞奨学生! 良く言えば文化遺産

 投稿者:木村好人  投稿日:2014年 8月 5日(火)02時27分9秒
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  新聞奨学生の減少に歯止めは当面掛からなそうですね。

昔は、家庭の経済事情で学校に行けない若者に修学の機会を与えると伴に販売店側に取ってもの安定した従業員(本社の労政部では奨学生とは言わず当時学生従業員と呼んでいた-私の記憶が正しければ)の確保という意味で双方に取ってWin-Winの関係に有ったと考えられますが。今はそういう時代ではなさそうですね。

原因を私なりに現状を検証してみますと、

1、少子化

昔は地方の長男は地元に残り、次男以下は都市に出ていく傾向が有りました。少子化の影響で親が子供を地元の引き留めようとする。読売新聞で以前検証していたように都市部は地方の青年にとってブラックホール化しているということです。都市は若者を吸い寄せるがその反面、都市部での生活は家族形成を難しくする。だからと言って一旦、故郷を出た若者は地方に戻ってこない。危機感を持った地方の有力者達や親は子供が都市部に出ないように学校を作ったりして囲い込むようにする。

2、学生支援機構を中心とする学生ロ-ンの充実と返済意識の低下

去年の3月の読売新聞の報道によると、学生支援機構の貸付金額は4,750億円。大学全入学時代において3分の1以上が学生支援機構の支援を受けて大学に通っている時代。大学を潰させない為かどうか知らないが、高等教育を積極的に学ぶ意志も無い人に金を貸し付けて学校に行かせているのが現状のようだ。110万の利用者のうち滞納者が31万。サブプライムロ-ンより悪い。国が我々の税金で支援していなければとっくに破綻している状態。かりた者勝ちと言うことか?このような状況では態々新聞配達して学校に行こうという人も少なくなるでしょう。

3、大学のカリキュラムの多様化・専門学校化と大学に通う新聞奨学生の市場価値の低下

文科省からすると基礎学問は東大等のトリプルAクラスの大学に任せ後の中堅以下の大学は如何に学生を世の中でスム-ズに働けるようにしてくれれば良いみたいですよ。実社会の経験者を特任教授という名目で雇い入れて学生達に実社会が如何なるものかを指導させているようです。特任教授とは名ばかりで実質的には専門学校の講師と同じ扱いですね。
また、大学も海外の大学と提携し単位の相互取得をすることができますので、提携大学に留学すれば、留年することなく大学を卒業できるシステム。
読売新聞は専門学校を経営しているので、新聞奨学生に適したカリキュラムを学生に提供できるが、大学はそうはいかないでしょうね。配達しか経験した事のない学生を如何に評価してくれるか? 高く評価してくれるかはちょっと疑問ですね。

さて、とめどもないことを書き連ねましたが、今の私に何が出来るかと言うことですよ。
少なくとも金は無いね!
出来る事と言えば、自分の拙い経験を現役奨学生の皆さんと共有することができるかなというところですよ。
 

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