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謹賀新年2017年

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 1月 1日(日)10時33分36秒
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  あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になり有難うございました。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
皆様方のご発展をお祈りいたします。
      SOHOシステム開発 聖川 孝介
 
 

謹賀新年 2016.1.1

 投稿者:管理者  投稿日:2016年 1月 3日(日)00時41分50秒
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  私の生誕地、北九州市小倉北区のホームページにある小倉城の画像を借用しました  

しばらく休止!

 投稿者:管理者  投稿日:2014年 9月15日(月)08時36分16秒
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  昨年10月に千葉西病院に入院、手術し、12月には下総病院に転院してリハビリに専念し、4月23日に退院いたしました。デイサービスやヘルパーさんのお世話になりながら、自宅でリハビリ中です。
したがってプログラミングの仕事はしばらくのあいだ休止といたしますので、ご了承ください。
 

Windows 8 による計測は?

 投稿者:管理者  投稿日:2014年 5月 9日(金)22時39分9秒
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  Windows 8.1 搭載のHP Pavilionの場合はタッチパッド (タッチジェスチャー対応)による操作とそれに応じたユーザーインターフェースが主体となっています。LabVIEWによるデータ計測や解析、制御などは従来のWindowsによるキーボードやマウスに対応したユーザーインターフェースの方が操作性がよいと思われます。したがってここしばらくはWindows 8 搭載パソコンにおけるLabVIEW環境の構築やアプリケーション開発は見送ることにしたいと考えます。  

Windows 8 環境へ!

 投稿者:管理者  投稿日:2014年 4月26日(土)23時26分12秒
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  わがオフィスもいよいよWindows 8 を導入し、開発およびテスト環境の充実を図るため、ノートPCを購入しました。

PC: HP Pavilion 15-n200 (AMD)
OS: Windows 8.1 Pro (64bit)
Model: HP Pavilion 15-n200 (AMD) Std.
CPU: AMD A4-5000 APU (1.50/2)
Display: 15.6インチワイドHDブライトビュー・ディスプレイ
RAM: 8GB (4GB×2)
HDD: 500GB (5400回転)
Graphics: AMD Radeon HD 8330
Drive: DVDスーパーマルチドライブ
Keyboard: 日本語配列キーボード (テンキー付き)
Speakers: デュアルスピーカー
Camera: HP TrueVision HD Webcam
WiFi: IEEE802.11b/g/n+Bluetooth
LAN: 内蔵LAN(10/100)  
 

LabVIEW2011が届きました

 投稿者:管理者メール  投稿日:2011年 8月11日(木)21時02分11秒
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  待望のLabVIEW2011英語版が届きました。
日本語版DVDの出荷は10月以降ですが、評価版のダウンロードは可能です。
新しいユーザーインターフェースは斬新で好感触です。

http://www.ni.com/labview/whatis/ja/

 

スクラッチ行動の検出

 投稿者:管理者メール  投稿日:2011年 5月15日(日)12時52分49秒
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  ナショナルインスツルメンツ社のユーザー事例紹介記事として当方制作の
 「LabVIEWによるスクラッチ行動の検出」
が掲載されました。
LabVIEW 7.11で開発されたアプリケーション「Scratch Test for Windows XP」が紹介されたものです。
このアプリケーションは実験動物に装着したマグネットチップによる磁界変動が発生するコイルの誘起電流をシグナル入力としてこれを集録し、掻痒行動であるイベントを検出し、集計レポートを作成するものです。
LabVIEWは8.0/8.2/8.5/8.6/2010/2011へとバージョンアップしているため、近日中にWindows 7対応版制作を予定しています。

http://sys-rd.com

 

LabVIEW2010Eでグローバル化

 投稿者:管理者メール  投稿日:2011年 1月20日(木)07時49分33秒
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  海外からのアプリケーション制作依頼があり、LabVIEW英語版環境を構築する必要に迫られました。とりあえずバージョン8.6Eですが、近日中にアップグレードしてバージョン2010Eとする予定です。
まだ英語版のPC+Windows7は揃っていませんが、開発環境としては日本語のPC+WindowsでもOKだと思っています。専用のPCを準備できればベストなのですが...
 

OCN + EMOBILEを稼動

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 8月18日(水)18時45分18秒
返信・引用
  手元にある開発用ノートPC「HP dv6i」にEMOBILEのD26HWをOCN(NTTコミュニケーションズ)経由で契約、ようやく接続稼動しました。当初USBメディアとして供給された設定ユーティリティで起動すると通信速度がいまひとつの感があったのですが、これをアップデートすると見違えるほど高速になり、感動しているところです。「公称下り最大7.2Mbps」でも結構実用になることを実感しました。

http://www.ocn.ne.jp/mobile/em.html

 

LabVIEW 2010 へアップグレード

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 8月10日(火)12時34分17秒
返信・引用
  ナショナルインスツルメンツ社から「LabVIEW 2010」がリリースされ、本日入荷しました。
LabVIEW 2010では コンパイラの機能向上により 最適化されたマシンコードを生成して、アプリケーション'のランタイム実行性能を20パーセント向上、また、ソフトウェアインストールの効率化、Webで行うハードウェア構成、製品内の検索機能などのサポートを強化、プログラミングの効率を向上させます。
最新版のLabVIEWでは、 グラフィカル言語でタイミングの組込みや同期の制御ができます。LabVIEWのタイミングメカニズムのベースとなるナノ秒エンジンは、IEEE 1588などの規格と同期することも可能となりました。LabVIEW初心者も経験豊富なユーザも、LabVIEW 2010で生産性を向上させることができます。

http://www.ni.com/labview/whatsnew/ja/

 

LabVIEW 2009が届きました

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 7月13日(火)11時07分42秒
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  ナショナルインスツルメンツ社から「NI Developer Suite 2010 DS1」が届きました。
ひょっとしたらLabVIEW 2010にアップグレードされているのかも・・・と一瞬思ってみましたが、やはりLabVIEW 2009(ただしSP1)でした。クワトロ社の渡島氏の話ではNIWeek2010でLabVIEW 2010が発表されるはずだとのこと、今から楽しみです。
早速開梱してみるとDVD4枚と内容リストの印刷物だけのシンプルなものです。今回からMeasurement Studioに含まれていたVisual Basic用NI Automation SysmbolsツールキットとNI PAD Controlツールセットの生産とサポートを終了するとの発表がありました。

http://sys-rd.com

 

LabVIEW 2009を導入予定

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 7月10日(土)12時17分7秒
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  OSとしてのWindows7の評価が概ね良好で、ユーザの新規PC購買欲も高まってきたようで、最近Windows 7対応のLabVIEWアプリケーション作成依頼がありました。とりあえずLabVIEW 8.6をWindows 7環境にインストールしてみようとしたら、これがダメで、LabVIEW 8.6で作成した実行形式のプログラムも使用できないとのことでした。結局、Windows 7+LabVIEW 2009という環境でプログラム開発の必要があることが判明。来週のLabVIEW 2009着荷をまって制作活動を開始予定です。ところでLabVIEW 2009のアップグレード情報はどうなっているのでしょうかね。LabVIEW 2010なんちゃって…

http://sys-rd.com

 

2TB SATAハードディスクを入手

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 7月10日(土)11時49分14秒
返信・引用
  最近、YouTubeやデジタルTVのデータを保存するようになるとあっという間にHDDの空スペースが不足がちになってきました。現在のHDD構成は80GB+120GBIDE+320GBSATA+5GBSATAという風にPCの歴史順に大きくなた容量の大きい順に4台接続しています。今回2TBSATAのHDDをデータ専用にしようと考え、HITACHI 7K200をドスパラから\10,780で購入しました。MDCによる2.2TBの壁があるためWindowsXPではギリギリの容量2TBにしてみました。最悪ブートドライブにはできなくてもデータドライブとして使用できれば…と期待しているところです。2TB超の大容量HDDが問題なく稼動可能なOSはWindows7 64bitのようです。  

英文マニュアルの翻訳ツール

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 7月 2日(金)07時55分29秒
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  米国Physitemp社の温度計測システムのサポートのため、操作マニュアルを翻訳するはめになりました。
当然ながら英文、かつコピー用紙に印刷されているマニュアルです。
手順として次の大変な作業が控えているわけです。
●全ページをスキャナーで読み取る。
●画像を修正してテキスト領域とイメージ領域に区分する。
●OCRソフトで文字に変換して英文PDFファイルとして出力する。
●翻訳ソフトで英文を日本語PDFファイルに変換する。
●機械翻訳内容を修正し、文字装飾なども編集する。
●日本語マニュアルとしてプリント、CDへの焼きこみを行なう。
以前から手元にあるOCRソフトと翻訳ソフトでは問題があったので新たなツールを導入することにしました。これについては近日中にご報告いたします。
 OCRソフト:
 「読んde!!ココ v.4」ではバージョンが古い ⇒ パンソニック社の「読取革命v.14」
 翻訳ソフト:
 「本格翻訳 v.6」ではPDFファイル直接翻訳不可 ⇒  クロスランゲージ社の「翻訳ピカイチplus 2010 for Windows 」

http://sys-rd.com

 

安定した計測専用OSとして・・・

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 7月 2日(金)06時47分15秒
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  3ヶ月間以上の長期に亘る計測においてOSの安定性などが問題になります。 Windows98以前はMS-DOS(DOS/V)+LANtasticを使用、その後Windows98にはシステムタイマーのカウンタに問題があったのですが、Windows98SEでこれが解決、採用してきました。最近のWindowsは高機能かつ肥大化してきたため計測専用PCとOSを見直さなければならない時期にきています。しばらくの間はこれらの計測では
●DOS/Vコンピュータ+WindowsXP/E(英語版OEM)
とくに長期の安定性を求める場合は
●CONTEC社BOXコンピュータ+WindowsXP Embedded+シリコンディスク(CF/SSD)
の組み合わせで行こうかと考えています。
ところでWindowsXP sp3 Home/E(英語版OEM)を探していたところ、
e-フレンズで13,125円(CDドライブ付きで14,805円)というのが見つかりました。WindowsXP Professionalでも25,000円前後で手に入りそうです。それでも前述のWindows7 Professional OEM版に比べると随分高く感じますが・・・

http://sys-rd.com

 

最新のLabVIEWアプリ開発環境へ

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 6月30日(水)13時37分32秒
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  LabVIEWアプリケーション開発環境を下記のように整えます。
● Windows 7 Pro OEM Software
 ドスパラ通販で\15,990(送料込)。ProfessionalにしたのはXPモードを使用するため。
● LabVIEW 2009 Developer Suite SSP
 Windows 7環境下ではLabVIEW 8.6をLabVIEW 2009にアップグレードしなくてはならないそうです。
 しかもアップグレードには\345,450必要とのことです。ヒェ~高い!
 

所有ドメイン名一部を廃止

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 5月11日(火)08時47分21秒
返信・引用
  SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は所有している一部のドメインネームを廃止しました。
今後は当該ドメインのサイトおよびメールアカウントは無効となりますので、ご注意ください。

今回廃止ドメインネーム:  e-yujin.net

現在所有ドメインネーム:  system-rd.com  sys-rd.com  san-rio.com

http://sys-rd.com

 

PCシステム時刻の較正①

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 2月17日(水)01時34分10秒
返信・引用
  PCシステム時刻の較正ソフト「インターネット時刻の設定君」windowsXP/VISTA版を試してみました。サーバーとして日本標準時のntp.nict.jpを設定して「いますぐ更新」を行なった結果の画面と「インターネット時刻の設定君」の「設定間隔」タブ画面です。通常7日間隔の較正を1時間間隔でも設定できました。

http://sys-rd.com

 

Windows7にアップグレード

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 1月24日(日)03時43分12秒
返信・引用
  昨年7月に導入したノートパソコンHP Pavilion Notebook PC dv6iのOSをWindows VISTA Home PremiumからWindows7 Home Premiumへとアップグレードしました。インストールには3時間要しました。さらに近いうちにWindows7 Professionalにアップしようかと考えています。というのも、LabVIEWアプリケーションのプラットフォームとしてはWindowsXPがまだまだ現役であり、そのためにWindows7の上で新しいVirtual PC(XP Mode)を使用するにはProfessional以上が必要だからです。

http://www.microsoft.com/japan/windows/windows-7/default.aspx

 

さんりおのドメイン(san-rio.com)を取得

 投稿者:管理者メール  投稿日:2009年12月29日(火)00時09分2秒
返信・引用
  SOHOシステム開発:代表 聖川孝介は新しいドメインネーム[san-rio.com]を取得しました。
聖川を英語>スペイン語へと翻訳した結果をそのままグローバルドメインとしました。
ホームページ「さんりお」の作成は未定です。

  聖川 => saint river(英語) => san rio(スペイン語
 

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